手持ちの動画から、対応車両のLCD(ドア上ディスプレイ)で再生できる動画パック(.mcpack)を生成します。 変換・パッチはすべてお使いのブラウザ内で行われ、ファイルがサーバーへ送信されることはありません。 生成した動画パックを入れ替えるだけで、ワールド内のすべての対応車両のLCDが一斉に切り替わります。
広告動画をドロップ、またはクリックして選択
mp4 / mov / webm — 最大4本。LCD設定アイテムで「広告動画1〜4」として選べます
〇〇_LCDvideo.mcpack がダウンロードされます
LCD設定アイテム 手に持って使うとメニューが開きます。LCD左(広告)・LCD右(路線案内のON/OFF)・LCD座席上(広告)・音声設定(ON/OFF・音量ブースト)・現在駅を、ワールド内の全対応車両へ一斉に適用します
/scriptevent mtc:next 次の駅の案内へ進める(駅の発車処理のコマンドブロックに足すと自動で進みます)
/scriptevent mtc:station 3 3駅目の案内を直接指定
/scriptevent mtc:stations 8 路線の駅数を設定(動画パック生成後に一度だけ実行。生成結果にコマンドが表示されます)
・音声つき動画は音も一緒に流せます — 映像と同期して再生され、乗車中は走行しても音量が下がりません。設定は同梱の動作パックが自動で行います
・動画は448×256・10コマ/秒に変換されます(秒数制限なし)。静止画面が多い動画ほどパックは小さくなります
・LCDは自発光表示のため、夜間やトンネル内でも実車同様に明るく表示されます
・実フレーム数の合計は2400枚までです。動きの激しい長編動画はパックが数十MBになり動作も重くなるので、長い動画は案内表示のような静止画面主体のものをおすすめします
・生成した動画の権利は素材の利用規約に従ってください。権利を侵害する動画の配布はおやめください
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