MTC系の車両・レール・架線柱素材のほか、車・モブなどの一般的なエンティティアドオン(.mcaddon)に、64ブロックの描画限界を超えて表示されるようになるパッチを注入します。 アドオン本体に直接組み込むため、追加パックは不要です。パッチ後のファイルを今までの素材と置き換えるだけで動作します。
〇〇_描画距離突破.mcaddon がダウンロードされます
/scriptevent proto:status 稼働状況の確認
/scriptevent proto:cut 55 遠距離表示に切り替わる距離の調整(切替時に一瞬消える場合は数値を下げる)
/scriptevent proto:raildist 120 レール・架線柱の表示距離の調整(動作が重い場合は数値を下げる)
/scriptevent proto:clear 遠距離表示のリセット(自動で再生成されます)
本機能および生成されるパッチは、碧臨重工が開発中の技術です。 生成物に含まれるスクリプト・データ構造の解析(リバースエンジニアリング)、仕組みの転用、 および技術の外部への持ち出し・再配布を固く禁じます。 パッチ済みアドオンには変換記録(電子署名)が埋め込まれており、生成元の特定が可能です。
・素材の元の見た目・挙動・データには手を加えません。今まで通りに使えます
・車両はドア開閉、行先幕、走行音(力行・惰行・制動)まで遠距離でも再現されます
・レール・架線柱は、一度近く(約64ブロック以内)を通った区間が以後遠くからでも表示されるようになります
・スクリプトを含む素材にも対応しています(素材側の機能はそのまま動きます)
・表示の切り替わりが気になる場合は /scriptevent proto:cut 55 のように数値を調整してください
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